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1.
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部品の入手 |
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2.
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ここでケースの組立法、マザーボードの取り付け法、各ドライブの取り付け法を思案して入手する。ケースにきちんとマザーボードを取り付けることが出来るかなど。
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3.
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CPUに冷却ファンを取り付ける。300Aのバルク品でなければ元から付いています。 |
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4.
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マザーボードへ、CPU取り付け用のプラケットを取り付ける。 |
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5.
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マザーボードをマザーボード取り付け用のパネルへ取り付ける。 |
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6.
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CD-ROM、HDD、FDDをケースへ取り付ける。 |
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7.
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マザーボードのジャンパスイッチの確認。Abit BH6は、とくにする必要がないです。
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8.
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CPUの取り付け。CPU冷却ファンのコネクタを取り付ける。 |
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9.
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メモリの取り付け。方向を確認して最後まできちんと刺します。 |
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10.
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パネルをケースにセットしフロントパネルのスイッチ、LED、その他のマザーボードのジャンパスイッチのセット。そのマザーボードによってコネクタの配置が違いますが、ここもトラブル発生の原因の一つですので確実に接続します。極性や方向に気をつけます。
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11.
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ビデオボードをセットします。確実に刺しこまないとコンピュータが認識しません。
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12.
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FDD、HDD、CD-ROMのケーブルの接続。モニター、キーボード、マウスを接続します。
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13.
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コンピュータの起動のチェックをし、BIOSのセットアップをします。 |
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14.
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すべてが整ったら、OSをインストールして組立は完了です。 |